This Category :

スポンサーサイト

--.--.-- *--
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

目的地

2008.12.21 *Sun
本日の真の目的はこれ。
CATEGORY :
COMMENT (0)  TRACKBACK (0) 

日の出山の日の出

2008.11.20 *Thu
5時半頃、東の空が赤くなってきました。 5時40分頃。空が明るくなってきました。 皆を起して、山頂で日の出を待つ事15分位。お日様が昇ってきました。 デジカメの悪戯1。 デジカメの悪戯2。
CATEGORY :
COMMENT (0)  TRACKBACK (0) 

夜間ハイキング&Zelt泊

2008.11.20 *Thu
* Zelt泊の検索で来られた方には、この記事はあまり役立たない記事かもしれません。 別にZeltに関して記事をかきましたので、御興味あれば以下の記事もご覧下さい。     http://reifc2.blog20.fc2.com/blog-entry-128.html 11月19日(水)~20日(木) ヘッドランプ使って歩いて、ビバーグ体験してみようという訳で、日の出山に行ってきました。 御嶽駅に4時集合で、5時ごろから表参道を登り、日の出山に向かう。まだ空が明るく、6時近くまでヘッドランプ無しで歩けました。 日の出山の山頂は素晴らしい夜景! 東京は光の海。 山頂から一段下がった鉢巻状に日の出山を回る平坦地は、最高のテン場になります。日の出山は東京の御来光のメッカ。 大晦日はテントで一杯になる様です。我々はZeltを使ったビバーク経験が目的だったのですが、この秋一番の冷え込み予報で、フォキャストビバーグに変更。6人で3張りZeltを張って、しっかりシュラフに潜り込み。 ですが、私はZeltのフライを使って、自分専用の小屋掛け?を作ってみました。なかなか快適。 足元は傘で塞ぎました。 洗濯ばさみでもあれば、完全に塞げたかも。頭は解放。 西風を避けられる所に張ったので、夜空を眺めながら寝られました。とは言っても、夜中で0℃。 明け方はマイナス3℃。 外に置いた水には氷が張りました。床はガイドさんから借りたタープと足元はリュック、上半身はロールマット。シュラフは夏用のモンベル7番?。 カバーは2レイヤー。上半身は速乾タンクトップにサーマスタット冬用ジップシャツ+ダウンインナージャケット。 これで充分に暖かい。下半身はサーマスタット冬用タイツ+冬用パンツ。 これは寒くて寝られなかったので、ダウンの上に着ていた裏付き防風ジャケット(OR)をぬいて、足にかけました。この時、シュラフとの間にかけたら、シュラフが暖かくならない。体温が羽毛に伝わらないのですね。そこで、シュラフとカバーの間に入れたら、これが正解。ペットボトル湯たんぽをかかえて、頭まで潜って寝ました。と言うのは表向き。シュラフカバーの上に、ナサの技術で作ったという、スペースヒートというシートを使ってみました。効き目はありましたが、潜って寝ていた自分の呼気で、結露と明け方はそれが凍ってしまい、お勧めできる物ではないですね。写真はマイスイートホーム。  中はグチャグチャ。 夜は具材持ち寄りの「闇鍋」。一切打ち合わせ無しなので、何が入るかは判らない。これは毎年忘年山行でやるのですが、いつも何故が上手く行くのですよね。写真が昨夜の具材。 野菜と肉類が上手く揃ってしまって、 残念! 鍋の写真はありません。 食べるのに忙しくて。
CATEGORY :
COMMENT (0)  TRACKBACK (0) 

金比羅神社から金比羅神社へ

2008.11.06 *Thu
11月05日(水) 古里?小丹波集落登山道入り口10:45 ? 金比羅神社11:15?25 ? 広沢山11:22 ? 大塚山12:42?45 ? 日の出山13:50?14:25 ? 金比羅神社15:40 ?五日市駅16:10この冬は高尾山を極めるはずが、日の出山で一寸確認したい事があり、今回は奥多摩入門コースへ。4月に行った花の登山道、鉄五郎新道の秋の様子を見ながら、日の出山からは山耐レースのコース金比羅尾根を下る、金比羅神社から金比羅神社を結ぶコースを歩いてきました。前回は寸庭橋を渡って直ぐに川原に下りるルートでしたが、今回はその上の小丹波集落の車道から直接登山道に入りました。 入り口には道標もあり、この方が判り易いです。 橋の奥が車道です。 金比羅神社までは山腹を巻くように進み、尾根への急登を過ぎバットレスキャンプ場からの道を合わせると、直に金比羅神社です。この山腹の道が藪と片側が崩れていて、「あれー、春は悪くない道だと思ったのに・・?」と歩き難い道に。 半年前に歩いているのに、殆ど記憶が無い。金比羅神社からも春はイワウチワと新緑に見惚れて、急だけどとても気持ちの良い尾根という記憶だったのですが、紅葉にはまだ早く左手の植林が暗く、足元はザレザレで一歩一歩足場を確認しながら登るキツイ登りに、またまた「あれれ・・・?」 春は花目当ての登山者が多く、登山道が安定しているのでしょうか。紅葉は少し。 この尾根は黄色が多く、まだ早い様です。 という訳で、御岳山の参道までは誰にも会わず、静かな山歩き。 御岳山から日の出山は平日でもハイカーが沢山。富士山は見えませんでしたが、やはり日の出山は景色が良いですねえ。ここで初日の出を見てみたいものです。写真に写っている背中姿の御婦人2人はドイツ人で、お1人は28年も日本に住んでいて、漢字も読めるそうです。なんて、話込んで30分以上もゆっくり休憩。(日本語が半分です。)金比羅尾根はコースタイムは約3時間。また日没と競争になってしまうので、走れる所を走って下る。最初は走りに体が馴染まなかったけれど、この金比羅尾根はダラダラと下る緩斜面コースなので、私の様な初心者モドキランナーには向いています。とは言っても速歩と変わらないおもーい走りですが、久し振りに山を走って段々楽しくなってきて、口笛吹きながらルンルンの下りで、「あれれ、もう金比羅神社?」今回は完全に日没に勝ちました! やっぱり明るい内に下山できた方が楽しいですね。終わり(デジカメを忘れたので、全て携帯の写真です。 ついでに地図も忘れた困った登山者でした。)
CATEGORY :
COMMENT (0)  TRACKBACK (0) 

またもや北高尾山稜へ

2008.10.23 *Thu
10月22日(水) 某所より狐塚峠へ 12:25 ? 堂所山13:50?14:00 ? 景信山14:35?40 ? 小仏峠14:56 ? 城山15:15?20 ? 高尾山15:50?16:00 ? 清滝口16:45 先週、北高尾山稜から景信山へ行った時、景信山近辺で「天狗トレイル」の注意書きを見かけて気になった。ネットで調べると、ランネット(ネットでのスポーツ大会申し込みサイト)では 18km、制限時間3時間とあった。コースは小下沢林道から北高尾山稜の中程、狐塚峠に登り、堂平山ー景信山ー小仏への車道へ下山ー小仏峠に登り返しー城山ー高尾山ー日影と、先週歩いたルートが半分程入っている。しかし、コースタイムだと7時間近くになる。北高尾山稜の半分は殆ど走れるコースでは無い。一旦小仏の車道まで下り、登り返すキツイコース取り!これをコースタイムの半分以下はちょっと・・・・!!! いったい私ならどの位かかるか、再度歩いてみる事にした。ただし、小下沢林道沿いは伐採で立ち入り禁止になっているが、先週は林道への下山道の通行止めテープが外されていたし、週末にレースがあるなら通れるはずと、出かけたのですが・・・。今週は伐採中!で、キャンプ場跡に番人がいて本当に通行止め!感じ良く、申し訳ありませんと頭を下げられては、良識ある大人としては無理やり登る訳にも行かず、30分歩いて来た林道を戻る事にした。が、しかし、何故かコース上の北高尾山稜の狐塚峠に・・・。良識ある大人としては、詳細は・・・・・ですが、 里山を全面封鎖するのは無理ですねえ。標識のある登山道の他に、踏み跡があちこちに。特に、正式な?登山道から踏み跡の入り口にピンクのリボンがあるのです。入り口はしっかりした踏み跡なんだけど、だんだん道形が怪しくなる怪しいピンクのテープ。あっ、私はこれを利用した訳ではありませんよ。来年2月まで通行止めです。左端のピンクの丸の中に、ピンクテープがあります。この道はかなりしっかりした登山道なのですが、もっとかすかな踏み跡にもテープが付いていました。誰が付けてるのだろう? さて、今回はピークの数を数えながら登りました。13個めのゆるい登りで堂所山。前半は短いながらキツイ登りでとても走れるとは思えないコース。後半は高尾らしいなだらかな雑木林の気持ちの良い道になり、少しは走ってみました。しかし、堂所山ですでに2時。天狗トレイルのコースは景信山から一旦急な下りを車道まで下りますが、体力的にも気力もくじけて、取り合えず何時ものコースを高尾山に向かう事に変更。狐塚峠から1時間半。でもコースタイムは2時間20分なので、そう遅い訳でも無いのです。しかし、制限時間3時間では、この区間は1時間以下でないと、絶対無理です。この大会、青梅高水のコースの半分の距離で半分の制限時間なので、無理な時間では無いはずですが、私的には高水より余程キツイという感想です。さて、天狗トレイルのコースを辿るのを諦めたので、景信山で休憩、城山では開いていた茶屋でコーラの魅力に負けてまた休憩。トロトロ走って高尾山頂へ。天狗トレイルは山頂手前から日影へ下っていますが、ここまで来れば高尾の山頂を踏みたいので山頂へ。前半のアップダウンが応えて、景信山から1時間以上かかってしまいました。まあ、城山で休んでいたので仕方ないか・・・。高尾山からは何時も気になっていた1号路途中の金比羅神社へ寄ってみました。ここからは八王子の町が一望で、登山道で甲州街道に直接下れます。ただ、どうみても照葉樹林のジャングルみたいな林で、日没間近に入る気にはなれず、またの機会として、淡々と一号路を下ってまたもや日没と略同時に下山。ところで、天狗トレイルは去年からコースが変わっていたのです。ランネットのコース図はまだ北高尾山稜になっていますが、 18kmコースは小仏峠ー底沢ー底沢峠ー景信山ー城山ー高尾ー日影になった様です。底沢への道はまだ歩いた事がありません。それに先週も気になった611m峰(三本松山)からの道も気になります。ほら、かなりしっかりした道形でしょう。何時も高尾ー陣馬の主稜線を辿るばかりだったので、知らない道だらけです。今年の冬は高尾を極めようかな。
CATEGORY :
COMMENT (0)  TRACKBACK (0) 


Copyright © REI auf der Erde All Rights Reserved.
テンプレート配布者:サリイ (素材:ふるるか) ・・・ 
上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。